土曜日の午後のお客さんは伝授更新コースの中学生の女の子でした
お母さんのヒーリングの予定をしていたのですが娘さんの体調が
良くなくて病院に連れて行っても改善できないので急遽変更して
娘さんに変わりました
先天的に肺が片方しかなくて小さい時から入退院を繰り返していて
命の危険が有って何とか良くなって普通の生活が出来るように
なりました
ヒーリングも最近は体調も良くなっていたのでリモート更新が
多かったのですが体の不調では直接ヒーリングをしないと無理ですね
この病気でここまで長生きしている例がないようです奇跡的に生きている
状況ですが普通の生活が出来るようになったので油断が出た事と体が
大きく成長して来られたので肺が一つで成長できていないので無理が
出て来たようです
娘さんは自分の命が限られている事が解っていて自分は今回は助からない
かも知れないと思っていてとても不安で心配していました
母親は勉強が出来なくて進学に心配をされているようでしたが脳が大きく
なって成長しているので今まで以上に酸素を必要としているのに足りないので
勉強の為に無理に酸素を脳で使い過ぎると命の危険も出て来くるし燃料不足
で脳が働ききれない状態でも有りました
実際に見て見ると肺が限界を超えて腫れていて背中が盛り上がっていて
喉の周りの筋肉が固まって気管支を圧迫していました
このまま放置して行くと危ない状態になりそうでした
今、生きている事に感謝して体を労って生活しないと健康な状態で生き延びる
事が難しい状態でした
Poohさんの提案で宿命を奇跡的に生きると言う内容に変えて生きる事を
最優先にする事にしました
この宿命は死にそうな重症者に設定して大きな結果が出ていて設定した人は
命が危ない状態から奇跡的に生還しています
簡単に死ねないので苦しいので良いかどうかは解りませんが残された
命を長くした分でどう中身の濃い余命を送るかですね
この宿命は治る見込みのない病気の方で延命する目的以外には使わない
ですがこの女性の場合は延命の繰り返しで長く生きられる可能性は
有ります
課題は残された命をどう生きるかでこの女性が延命するか無理かが
決まって来ます
ヒーリングでは、体の不調の原因の肺機能と気管支は回復出来ましたが
小さい頃と違って体の要求する酸素量が多いので無理な生活は厳しい
ですね
お母さんの意識が低いのでpoohさんがいろいろお話ししましたが
子供さんとの接し方を変えて行く必要が有ります
具体的にはpoohさんがお話ししましたが必要以上に不安を与えない
事ですね

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